2005年12月14日

『金魚人』

おかげさまで、喉の調子は快方にむかっております。

やっぱり乾燥とお酒がいけなかったのかな!?

お酒をお茶に切り替えて、水分も多く取るよう心がけています。



さてさて、今日の更新・・・。

忙しいことを理由に、あんまり手抜きはしたくないんですが。

さっき『ほぼ日』で、こんなものと出合いました。

本といえば“紙”であることにこだわりがあるので

未だに、ケータイ文庫ってどうなのよ!?って思うのですが

PCで読むのなら、こんなのも悪くないかも・・・。


『金魚人』


淡々と進んでいく感じが、わりと好きです。

息抜きしたい方は、開いてみてください。

忙しくても、ちょこちょこと更新していきたいと思っております。

何か感想等ありましたら、どうぞ。



今日は、先日の血液検査の結果を聞きに、ふたたび耳鼻科に行ってきます。

みなさんも、健康第一で!!

ベリィでした。




posted by ベリィ at 16:49| 宮城 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 読<よむ> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

いしころを並べるように

今日読んだ本を紹介しましょう。




『詩なんか知らないけど』



著者: 糸井 重里

発行年: 2000.2.29

出版社: 大日本図書株式会社


詩なんか知らないけど.jpg




TVなどでもおなじみなので、ご存知の方も多いでしょう。

webでも有名な(?)『ほぼ日刊イトイ新聞』の編集長もつとめる

糸井重里さんの、5年ほど前の詩集です。

例のごとく、図書館で

ウロウロ

忙しく働いてるときに偶然目にとまったのでお持ち帰りしました 揺れるハート

そう、いつも本を借りるときにはたいてい直感で選びます。

“買う”となったら読み終わったあともずっと自分ちの本棚に並ぶのですから

そりゃあ、ちょっと慎重にもなります。

でも、図書館はそれとは違う感覚・・・

手にスッポリおさまる大きさが気に入ったとか

装丁が自分好みだとか

作者やタイトルの名前に惹かれたとか

とにかく何でも良し。

手にとって自分のなかの規準をクリアしたならお持ち帰りしてみるのが

私のやりかたなのですよ。



でね、なんで今回この本を選んだのかといいますと

ここ数日、私のなかで

糸井重里さんが“気になる人”だったから。

キッカケは、ご長寿番組として知られる平日お昼の12時からのアノ番組。

テレフォンショッキング のコーナーです。

もともと糸井さんのことは知っていたのですが

コピーライター中心に活躍されているんだろう

ってな程度だったので・・・。

その後何日かたって立派な詩集を発見し、パラパラとめくったら

意外と好印象だったんですよね。



せっかくなので、

この場でちょっと味見していかれますか?






『なおったの?』


なおったの?

よかったね。

よかったよ。

もう、なおったんだね。


まだ、いたい?

いたいよね、そりゃ。

でも、なおったんだね。

それだけでも、よかったよ。


なんか、あしたかあさってに、

あそびにいこう。

どこでもすきなところに、いこう。

おいわいだ。





ほらね、なんかあったかい感じがするでしょう?

病気やケガでもしてしばらく元気がなかった友達と

電話でもしてるような感じ。

とくに

「なんか、あしたかあさってに、あそびにいこう。」

っていう部分が気に入っています。

この本に載っている詩はひととおり目を通したんですが

視点がおもしろいのね。

人間だけじゃなく動物の目線で書いてたりもするんだけど

変わっているのは、

嫌われ役や子どもの目線でも書いている作品が多々あるということ。

『ほぼ日刊イトイ新聞』

の人気も頷けますね。

私も、さっそく読者になろうっと ぴかぴか(新しい)




ちなみに

この記事のタイトル

「いしころを並べるように」は

糸井さんの、詩を書くときのスタンスなんだとさ。



posted by ベリィ at 22:57| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読<よむ> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

今週借りた本

カテゴリ『読む<よむ>』ついては、

(自分が読んだ本の記録と紹介をできたら良いなぁ・・・)

と、最初はぼんやり思っていたのですが。

管理人の予想以上に反応してもらえて大変嬉しく思っています。

図書館に通う→本を読む→ブログにつける

というサイクルが、私には合っているのかもしれません。

最近では

(人って、生きてる間にどれくらいの本を読めるんだろう)

と、考えることがよくあります。

(そして、わたしにできることって??)

そんなことを考えていたら、

今のこの状況をうまく利用して

できるだけたくさんの本に触れ、できるだけたくさんの本を紹介するのが

一番効果的な方法だと考えました。

私の選んだ“面白い”本が他の人も“面白い”と感じるとは限りません。

もちろん、その逆もおおいにあり得ます。

でも、そういうところに本の魅力があるんじゃないかなぁ、って思うのです。

そういうわけで、私は自分の借りた本をここに載せると決めました。

興味を持ったら、ぜひ図書館or本屋さんをウロウロしてみてください!



前置きが長くなりましたが、それでは今週借りた本の紹介に移ります。




@『レモンをお金にかえる法』
 
 著者:ルイズ・アームストロング(文)、ビル・バッソ(絵)、佐和隆光(訳)
 出版社:河出書房新社
 発行年:2005
 ジャンル:絵本
レモネードを売店で売るとしたら?
取っつきにくい経済学の用語も、分かりやすい解説と絵によって学べます。
最近の絵本はホント進化してるっ!!
大学の参考書も、こんな教科書だったら良いのになぁ・・・。




A『かしこい ちいさな さかな』

 著者:バーナディン・クック(文)、クロケット・ジョンソン(絵)、こかぜさち(訳)
 出版社:福音館書店
 発行年:2001
 ジャンル:絵本
世界的にも有名らしい、クロケット・ジョンソンの絵本。
この絵は見覚えがあるなぁと思ったら、
家にはむかし『はろるどのふしぎなぼうけん』という絵本があって
描いてる人が一緒なのでした。
これは男の子が釣りにいくストーリーなんだけど
大きいさかなは釣れたのに、小さいさかなには逃げられてしまうのね。
小さいさかなは小さいさかななりに、生きるためにがんばっているし
そのための知恵も持ち得ているって。深い!!




B『みんな本を読んで大きくなった』
 著者:朝の読書推進協議会
 出版社:メディアパル
 発行年:2002
実は、こういう本を探していました。
作家がそのむかし読んでいた本、好きだった作家、読書に対する思い・・・
をつづった本。
私は本を読むとき、一つの作品が気に入ったら他の作品、
さらにはその作家の推薦する作品・・・と読み進めるタイプなので
こういう本はとても参考になります。
しかも、作家が自分で文章にしているのもこの本の面白いところ。
たとえば私の好きな宮部みゆきさん。
「本を読むことに、理屈は要りません。
出会ったら、近づいていって、ページを開く。たったそれだけのこと。」
たしかに!良いこと言うなぁ。

 
















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2005年07月03日

こんな詩はいかが?

くどうなおこさんの詩集から、

今日一番こころに引っかかった詩を紹介します。




海豚(いるか)のてがみ


きょう、海豚はくじらに手紙を書いた。


こんにちわ。くじら。おげんきですか。ぼくもげんきです。

ぼくは、めがさめたときや、さんぽしているとき、いまどこかで、

くじらが、ごはんをたべたり、ねむったりしているなとおもいます。

そうすると、うれしくなります。

それから、くじらはよく、ぼくのあたまをなでてくれます。

そうすると、やっぱりうれしくなります。

あんたはぼくの、たいせつなともだちです。

どうもありがとう。ではさようなら。    いるかより

くじらへ


海豚は、手紙を清書して、くじらのところへ持っていくことにした。

ちょうど夕日が沈むところだった。

泳いでいく海豚の背びれや波の頭が、金色に染まった。

「やあ、くじら。あんたのことを手紙に書いたの。その手紙、もってきた」

「やあ、海豚。ぼくのことを、手紙に書いたの?ちょうだい」

くじらは、ゆっくりと手紙を読んだ。海豚も頭をよせて、もういちど読んだ。


読んだあと、くじらは手紙をもとのようにたたんで、口の中の、いちばん奥のほうへしまった。

そしてふたりで、しばらく夕日の沈むのを眺めた。

「じゃ、ぼく帰ります。さようならくじら」

「さようなら海豚。帰るまえに、すこし頭をなでてあげようか」

「うん。なでて」

海豚は、くじらに頭をなでてもらった。

それから帰ってねむった。



『くどうなおこ詩集○』より






((独り言))

海豚とくじら。

いくら仲良しでも、いつも一緒に居られるわけじゃない。

「ありがとう」「ごめんね」「うれしい」「さびしい」

一緒に居ることで分かることもあれば、

離れているからこそ分かるってこともある。

たまには手紙で感謝を伝えるのもいいかもね☆






posted by ベリィ at 00:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 読<よむ> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月02日

こんな本を借りたよ

新しく『読む』というカテゴリを作りました。

ここでは、最近気になる本や面白かった本などを紹介していけたらなぁと思います。

ジャンルは小説、マンガ本、雑誌、絵本、詩集・・・何でもありっ!!

ここに遊びに来てくれた皆さんも、

「それ読んだことあるよ〜」とか

「こんなの面白いから読んでみて〜」とかありましたら、

お気軽にコメントをどうぞ♪♪



それでは手始めに、私が今日借りた5冊の本を紹介します。




@『The Very Hungry Caterpillar』
 
 著者:Eric Carle
 出版社:Philomel Books
 発行年:1969
 ジャンル:絵本
  
『はらぺこあおむし』という絵本をご存知ですか?この本は、そのEnglish versionです。
  内容、独特の色使い・・・
  世界中でこんなに読まれてる絵本って、エリック・カールはすごいとしか言いようがありません。




A『頭の大きなロボット』

 (星新一 ショートショートセレクション6)
 著者:星 新一
 出版社:理論社
 発行年:2002
 ジャンル:日本文学
 
星新一作品は、授業の合間とかバス待ちの時間とか、高校時代によく読んでました。
 “ショートショート”といって作品がどれも短編になっているので、
 気軽に手軽に、しかも飽きないうちに読みきれるのでおすすめです!
 読み終わったあと、なんかホッとするような。




B『江戸の笑い』
 
 (少年少女古典文学館24)
 著者:興津 要
 出版社:講談社
 発行年:1992
 ジャンル:日本古典文学
 
最近注目されている古典落語、江戸小咄。
 ドラマにも取り上げられたりして、また見直されているとか。
 このシリーズ、他にも古典物語や歌集などがズラリと並んでいて、
 しかも有名作家が編集しているという豪華版!!
 古典はむずかしくて・・・という人でも、子ども向けなら読めるはず。




C『くどうなおこ詩集○』
 
 著者:くどうなおこ
 出版社:童話屋
 発行年:1996
 ジャンル:詩集
 
私の大好きな、くどうなおこさんの詩集。
 ぱっと見、“この本センス良いな”って感じ。
 小学生の教科書にも使われていたので、名前くらいは覚えていますかね?
 言葉の使い方が上手なのは一目瞭然だけど、
 きっと何度も何度も頭でくり返して書き上げているんだろうなぁ。
 今日新しくお気に入りの詩を見つけたので、あとで別に紹介します。




D『怪人二十面相』
 
 (少年探偵江戸川乱歩全集1)
 著者:江戸川 乱歩
 出版社:ポプラ社
 発行年:1964
 ジャンル:日本文学
 
一言でいえば、懐かしい・・・。
 小学生だったころ図書委員をしていたこともあってだいぶ読んだと思うんだけど、
 どれを読んでどれがまだだったか忘れちゃったので、
 これを機に再スタート!!
 本屋のGさんいわく、この江戸川乱歩シリーズは子ども向けに書き直されているらしい。
 ってことは、本物はもっと怖いの!?きゃあ〜〜
 




明日は休みだし、

読書しよう、読書♪♪





 
  

          
posted by ベリィ at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 読<よむ> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月24日

今日出逢ったマンガ本

ん??

消したと思ったのにどうして消えないの〜?

ちょっと見づらいですが、申し訳ありませんたらーっ(汗)

しかも結局間に合ってないしぃ・・・。

ここまで毎日更新頑張ってたのに、PCのご機嫌が悪くなるとは(泣)


まぁ、仕方ない。

ここは気を取り直してつづけることにしよう。



さてさて、今日のお題は


「今日出逢ったマンガ本」です。


その名も


『プラネテス』(幸村誠/モーニングKC)



先日バイト先の上司であるNさん(31歳・♂)に

私のおすすめ『最終兵器彼女』を貸したところ私の想像していた以上にハマったらしく、

「じゃあ、これおすすめだから!読んでみ!!」とすすめられました。

そんで手始めに借りたのが『プラネテス』@巻、A巻です。

いまのところ、@巻までしか読んでいませんが・・・



おもしろい!!!



Nさん、私は@巻ですでにノックアウトされてしまいました。

どんなお話なのか、ここで簡単に説明しますね↓↓




おもな登場人物:
星野八郎太(通称:ハチマキ)→主人公。母船DS−12号に乗り、宇宙船員として働いている。将来はガッポリ稼いでmy宇宙船を所有するのが夢。

ユーリ →ハチマキの同僚。過去に宇宙旅行の途中で事故に逢い、最愛の奥さんを失ったのがきっかけで宇宙船員に。ハチマキの頼れる先輩。
 
フィー →女性宇宙船員でハチマキ、ユーリとともにDS−12号に乗っている。短気でまわりをいつもハラハラさせているが、一児の母としての心優しい一面も。

星野家の人々 →父・母・弟の九太郎の四人家族だが、父親は単身赴任のため実家には母と弟の二人で暮らしている。ハチマキと弟が宇宙に興味を持ったのは、偉大なる(!?)父の影響か。



ここまでで、勘の鋭い方はお分かりになったであろう。

このお話は、未来を描いたSFマンガです。

では、美味しい部分をちょっとだけ・・・。




時は2075年、

宇宙開発はぐんぐん進み、人々は地球と月で暮らすようになる。

そんな時代にも人々はゴミを廃棄しつづけているわけで、

宇宙空間にゴロゴロしている宇宙ゴミ(=デブリ)を回収するのが宇宙船DS−12号のお仕事。

とは言っても、決して簡単な業務ではない。

無重力による体力衰退とのたたかい、

宙をさまようデブリとの衝突の回避、

月面人(ルナリアン)の少女との出会い・・・

そこにはさまざまなストーリーがある。

で、八郎太(通称:ハチマキ)を主人公に、DS−12号の日常を物語っていくのがこのお話。



いやぁ、おもしろいです!


とくに私が気に入ったのはユーリ!!



彼の一言ひとことに、思わず“くらっ”ときてしまいました。

これまでのベスト台詞大賞(←独断と偏見に拠る)は

趣味のロケット打ち上げに失敗して

奥さんの形見であるコンパスを破壊してしまったことに落ち込む九太郎へ、

ユーリからのひとこと。



「・・・だから・・・コンパスこわしてくれてありがとうね



に決定!


「何のこと!?」と気になった人はこちらへどうぞ↓↓

http://kodansha.cplaza.ne.jp/e-manga/howto/test.html










posted by ベリィ at 01:54| Comment(0) | TrackBack(2) | 読<よむ> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月21日

新聞小説のススメ

我が家では、河北新報を講読しています。

地元を離れて一人暮らしを始めた当初は、新聞の勧誘がきたとたん

「間に合ってますから!!」と即座にお断りしていましたが、

昨年から同居人(2つ下の弟T)との二人暮し生活になったこともあって

新聞ぐらいとるか ということになったのでした。



さて、


私の趣味の一つに「お気に入り記事のスクラップ」を挙
げましたが、

今日はそのお話でも。



新聞にはたいてい、小説の連載が載っているものです。

単行本1ページくらいずつが毎日こつこつと続いていく、アレです。

河北新報でいうならば「くらし」の紙面。

いくら本を読むのが好きな私でも、今までそこを気にしていたことはなかったに等しいくらいです。


それが、今年度からは宮部みゆきさんが担当しているというのがきっかけで、

自ら新聞を切り貼りして読んでます(笑)



宮部みゆきさんとの出会いは

(↑といっても、それはもちろん作品との出会いでありますが)

私が高校生だったときのことです。

そのころ新潮社でとあるキャンペーンをやっていたのにまんまとハマり、

おこづかいの大半を本屋さんにつぎ込んでいたのでありますが。

おかげさまで宮部作品はそのころ結構読ませていただきました。

一般に、読書っていうのはその人その人で感じ方が違うと思うので

そこに書かれている文字は同じであっても、作者と読者、また読者それぞれでも

温度差があるって私は思うのですが・・・。

だから、感想なり書評なりを言い合ったりするのは良しとしても

それが正しいとか間違ってるとかは基本的にないと考えます。


ただ、「宮部作品の魅力というのは何?」って聞かれたら、

私はきっと


動作の表現のきめ細かさ 


とでも答えるでしょう。

とくに、女性の動作なんかはすごく良く書かれていてリアリティが感じられます。

そこはやっぱり、女性だからこそなのかな?

今は女性作家ブームですが、宮部さんはそれともちょっと違う気がします。

それは書いてるジャンルが恋愛から遠いところにあるっていうのもあると思いますが、

他の作家さんとは違う目線というか、かなり客観的な目線で書かれていて

ストーリーが淡々と進んでいく、あの感じが個人的に好きなのかもしれません。

(↑とかって、ただの一ファンてだけなんですが)


ってことで、今はその新聞連載『名もなき毒』にハマり
中の私です。



あ!そうそう!

新聞のことではもう一つ。


たしか4月中旬くらいからだったと思いますが、お笑いの土田晃之さんが

『二男一女あり。』というコラムを書いていました。

コンビの解散やらなんやらで一時は大変だったみたいですけど

最近はピンでも充分頑張っているようなので、思わずF2スマイルとか見てしまったりして。

でも、あの方は文才あるなぁと、正直感心しました。

終わっちゃったのがもったいない・・・。



posted by ベリィ at 13:46| Comment(3) | TrackBack(0) | 読<よむ> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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